■オススメ情報
■沖縄チャンプル~
8月のふのとうは「沖縄ちゃんぷる~フェア」
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「沖縄ちゃんぷる~フェア」8月のメニュー はこちら
ふきのとう8月のおすすめメニュー
沖縄の郷土料理 いかすみ汁
いかすみ汁
材料 (4人分)
白いか 2杯
豚バラブロック 200g
ンジャナー(苦菜) 1/2束
かつお出汁 800cc
塩 適量
作り方
- いかのワタを抜き墨を取り除いておきます。(取り除いた墨は後で使います。)
- いかの皮をむき、2cm幅にカットします。豚肉も同様に2cm幅にカットします。
- 2を鍋に入れ、かつお出汁を注ぎ弱火で1時間ほど煮ます。
- 煮上がった3に4cmにカットした苦菜を入れひと煮立ちさせ、1のいか墨を入れます。塩で味を整え、器に盛りつけ完成です。
※ンジャナー(苦菜)
沖縄ではンジャナと呼ばれ、海岸沿いの岩場や砂地に自生するキク科の植物で、沖縄では古くから選抜・栽培化され、健康野菜として食べています。一般名はホソバワダンといい、通称、ほろ苦い味から苦菜(ニガナ)と呼ばれています。
ビタミンCやカロテン、カルシウムが豊富で、風邪の諸症状や胃腸にもいいとされ、古くから薬草としても利用されてきました。
・調理法は汁物やかき揚げの他、生の葉を細かく千切りにし、豆腐とピーナッツバターで白和えにするのが一般的です。ニガナのほろ苦さとピーナッツの甘みがよく合います。
・魚汁やイカスミ汁、山羊汁等の汁物の薬味としてもニガナはよく合います。
家庭で味わう郷土料理100選より
■尾張名古屋は城でもつ
尾張名古屋は城で持つ
『伊勢音頭』の歌詞にある「伊勢は津で持つ 津は伊勢で持つ、尾張名古屋は城で持つ」という一節が由来と思われます。
意味は「尾張の名古屋は新しい城が出来たために栄えるだろう」ということの様です。
さて、7月のふのとうは「尾張名古屋グルメフェア」
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ふきのとう7月のおすすめメニュー
おすすめメニューと言えるかどうかわかりませんが、名古屋県民は夕食で残った天ぷらを、翌朝味噌汁に入れて食べる風習があるそうです。秘密の県民SHOWで紹介されたような、夕食の天ぷらを揚げる時に、翌朝用を見込んで余分に作るというのは大げさのようです。(笑)
名古屋の名物料理、味噌煮込みうどんに海老天が入っているので、名古屋人には違和感なく普通なんだそうです。
私も試してみましたが、冷たい天ぷらをそのまんま食べるよりかは、美味しくいただけました。赤だしの方があいますね。
電子レンジが無い頃の生活の知恵みたいなもので、年配者の習慣だそうですよ。
■6月のふきのとうは「南国高知はちきんフェア」ぜよ。
6月のふのとうは「南国高知はちきんフェア」 開催!
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ふきのとう6月のおすすめメニュー
「ぐる煮」/高知県の地産地消
材料
里芋 140g
大根 300g
人参 80g
ごぼう 80g
こんにゃく 1/2丁
厚揚げ 1枚
油揚げ 1枚
だし汁 40cc
薄口しょうゆ 大さじ2
作り方
1.厚揚げ、油揚げは油抜きし、1cm角に切る。
2.里芋の以外の材料は1cmの角切りにする。里芋は皮をはいで茹でてぬめりをとり、やや大きめに切る。
3.野菜は下ゆでしておく。
4.だし汁に1.2.3.の材料を入れて、調味料で味付けして弱火で気長く煮る。
自然彩食ふきのとう 高松東バイパス店/自然彩食ふきのとう 高松イオン店/自然彩食ふきのとう 坂出店
